メキシカン・アメリカンな暮らし

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2007.12.20
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この時期になると良く耳にするのが、『Happy Holidays(ハッピーホリデーズ)』と言うべきか、それとも『Merry Christmas(メリークリスマス)』と言うべきかなどという議論である。

私がアメリカに来たばかりの頃は、お店などには『Merry Christmas』と書かれたデコレーションが沢山飾られていたものだが、特に最近は『Merry Christmas』の文字も余り見かけられなくなったし、また、店の店員からは『Merry Christmas』ではなくて『Happy Holidays』と声をかけられる方が多くなったようにも思える。

そういえば、以前私が販売職についていた時にも、『こちらからお客様に声をかける場合は『Merry Christmas』ではなく、なるべくは『Happy Holidays』と言うようにして下さい。但し、お客様から『Merry Christmas』と声を掛けられた場合は、『Merry Christmas』と言っても差し支えはありません。』などと店の本部から指示を受けたことがあった。

その理由はというと、『Merry Christmas』という言葉を使うことによって、キリスト教信者ではない人の気分を害してしまう恐れもあるからなのだとか、、、。
しかも、political correctness(ポリティカル コレクトネス: 言葉の表現や用語に人種・民族・宗教・性差別などの偏見が含まれていないこと*)の概念においては、『Merry Christmas』という言葉を使うことによって、特定の宗教またはその宗教にまつわる行事・習慣を押しつけることとみなされる恐れもあり、また、そうすることによって人の精神(宗教)の自由を危ぶむものと捉えられかねないということになるらしいのである。

確かにクリスマスはそもそもキリスト教のお祝いということを考えると、あらゆる人種、そして、あらゆる文化背景や宗教を持つ人たちが住むアメリカでは尚更、どう挨拶をするべきかなどという配慮が必要になってきてもおかしくないとは思うのだが、そういった意味でも、宗教を意識させない『Happy Holidays(良い祝祭日を!)』の方が無難な挨拶とされることも多いようだ。

また、『Happy Holidays』は実に便利な言葉で、12月の様々な行事全てをひっくるめて表現することも可能である。
例えば、12月24日~25日にあるクリスマスイヴとクリスマス、12月26日から1月1日にかけて祝われるKwanzaa(クワンザ:アフリカ系アメリカ人や汎アフリカ主義者の祝祭日。特に、宗教とは関係がなく、アフリカ系アメリカ人としてのルーツや誇り、そしてその伝統や文化などを祝う行事。)、そして、Hanukaah(ハヌカー:ユダヤ教の燈明祭。Chanukah ともHanukahとも言い、ユダヤ暦に基づいているため西暦では毎年日付けが変わる。ちなみに、今年は12月4日から12月12日まで。)、Eid(イード:Eid ul-Adha(イード・アル=アドハー)。イスラム教の祝日。ヒジュラ暦と呼ばれる太陰暦に基づいているため、毎年日付が異なる。ちなみに、今年は12月19日の暮れ。)などなど、、、。
どれもHolidayには違いないので、相手がどの神様を信仰しているのか、また、相手がクリスマスを祝う立場なのかなどと困った場合には、やはり『Happy Holidays』の使用が無難なようである。


これといった宗教はもっていない私の場合は、とりあえず初対面で全く知らない人の場合は『Happy Holidays』と言うように心がけ、相手が『Merry Christmas』と言ってきた場合にはそのように合わせ、また、知っている相手の場合は、会話の中からヒントを見つけ、なるべく出来る範囲で台詞を選ぶようにしている。


そういえば昔、同僚が「Merry Christmas(メリークリスマス), Happy Holidays(ハッピホリデーズ), Happy Kwanzaa(ハッピークワンザ), Happy Hanukkah(ハッピーハヌカー), and Feliz Navidad(フェリスナビダー)!」と帰り際に冗談交じりの挨拶をしたことがあり、会社の人達の苦笑を誘っていたことがあったのだが、いやはや、たかが挨拶とあなどれないものだなと改めて思うのである。




後記:

political correctness(ポリティカル コレクトネス)に関しては、いつかまたの機会に取り上げたいと思いますが、アメリカでのクリスマスはやはり日本に導入された行事としてのクリスマスよりも遥かに宗教色が強いことが伺えます。
私個人としては、「メリークリスマス」、「ハッピーホリデーズ」のどちらでも構わないのですが、中には、台詞によっては気分を害する人もいるということは覚えておきたいことだと思います。

それから、「メリークリスマス」、「ハッピーホリデーズ」に関しては、台詞だけでなく、カードのメッセージや切手でも注意を払いたいものです。


・カード・・・日本では年賀状を送るように、アメリカではクリスマスの時期にグリーティングカードを送る習慣がありますが、同じホリデーシーズン用のカードでも、「Merry Christmas」と印刷されているカードと、「Happy Holidays」や「Season’s Greetings」などと印刷されているカードも販売されており、好み・用途に合わせて選択出来るようになっています。


・切手・・・毎年、ホリデーシーズン用の切手が発行されますが、種類も豊富で、イエスキリストを抱く聖母マリアのイメージが描かれた切手、冬やクリスマスをモチーフにした切手、そして、Hanukaah(ハヌカー)、Kwanzaa(クワンザ)、Eid(イード)の切手などが発行されています。





*フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用。


*汎アフリカ主義・・・アフリカ人の主体性を回復することを目的とした思想、および一連の運動。(現代政治用語辞典http://pol.cside4.jp/kokusai/61.htmlより)


*Feliz Navidad(フェリスナビダー)・・・スペイン語で、『メリークリスマス』。





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Last updated  2007.12.21 23:22:27
コメント(13) | コメントを書く


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Re:Merry Christmasは禁句!?/アメリカのホリデーシーズンの挨拶(12/20)  
ふぐ太郎  さん
カナダも多民国ですから、私もカードはHappyHolidaysにしております。自分もクリスチャンでもないのでメリークリスマスと書くのも変?かな?と思うようになり。。。。周りもユダヤや、もスラムとかいるし。。。。と言いつつ、クリスマスを盛大に宗教関係なしに騒ぐ北米人も日本人と変わりないですよね、と思います。笑 (2007.12.21 02:52:28)

メリクリ あけおめ  
年末年始、携帯メールが頻繁に交わされるようになると、いつからかタイトルのような短縮が存在するようになってましたね^^;;;
んもー、日本人てば^^; (2007.12.21 22:52:43)

ふぐ太郎さんへ☆  
お嫁1号  さん
>カナダも多民国ですから、私もカードはHappy Holidaysにしております。自分もクリスチャンでもないのでメリークリスマスと書くのも変?かな?と思うようになり。。。。周りもユダヤや、もスラムとかいるし。。。。

私の場合、クリスマスの時期に宗教のことを意識し始めたのは恐らくアメリカに来てからだと思いますが、やはりふぐ太郎さんのように、周りにキリスト教以外の宗教の信仰者がいることも気に留めておかないといけないですよね。

私の周りは、自然とメキシコ系の知り合いが多いこともあり、カトリック教を信仰している人の割合の方が多いので、聖母マリアなどが描かれたカードや切手を購入することが多いのですが、相手の宗教が分からなくても差しさわりのないデザイン(また、差しさわりのないメッセージ付き)のカード、または、色々な祝日をテーマにした切手も販売されていたりと、用途に合わせて自由に選択出来る点は助かりますよね。

(2007.12.22 00:00:47)

ふぐ太郎さんへ☆パート2  
お嫁1号  さん
>と言いつつ、クリスマスを盛大に宗教関係なしに騒ぐ北米人も日本人と変わりないですよね、と思います。笑

ふぐ太郎さんに言われてみて、確かにそういう節もあるなぁと気づかされました。
クリスマスという言葉が昔より控えめに使われていても、結局、プレゼントを購入したり、家をライトで飾ったり、モミの木を飾ったりなどという習慣はクリスマス由来のものですしね。
また、会社でも、クリスマスパーティーなるものも開かれることもありますし、クリスマスは何処も休みですものね。^^
こう考えると、クリスマスももう既に宗教からかけ離れている行事にも思えるほどですが、その一方で、『Happy Holidays』と言うべきか、それとも『Merry Christmas』と言うべきかなどと論議が繰り返されていたり、『Merry Christmas』の言葉やサインを使わないお店の前でボイコットが始まったりなどという状況を見ると、やはりアメリカは多宗教国家だなぁと改めて思わされますね、、、。
(2007.12.22 00:01:29)

まる @^_^@)/さんへ☆  
お嫁1号  さん
>年末年始、携帯メールが頻繁に交わされるようになると、いつからかタイトルのような短縮が存在するようになってましたね^^;;;

へーっ! メリクリ あけおめって言うんですか~。
確かに携帯メールの文字数を気にしないといけない場合は、短縮形は助かりますよね。^^
で、まさか、「今年も宜しく」は「ことよろ」なんですかね、、、。(笑)

そういえば日本には、どんなに長い言葉でも3語、4語に短縮する文化がありますよね。
例えば、スタバ、マクド、ミスド、マツキヨなどのお店の名前もそうですし、多くの芸能人の名前もそうですものね。
思えば、私も昔、『バック・トゥー・ザ・フューチャー』という映画を『バック・トゥー』と短縮して呼んでいた記憶がありますが(^^;)ゞ、言うのが面倒くさいという訳でもなかった筈なのに、何故短縮して呼んでいたんだろうと今でも不思議に思います。

(2007.12.22 00:26:19)

Re:Merry Christmasは禁句!?/アメリカのホリデーシーズンの挨拶(12/20)  
こずえ さん
アメリカはやっぱり何だかんだ言っても、平均的に見たらクリスチャン(プロテスタント)の国ですよね。
そういう意味では、カトリックともまたちょっと微妙に温度が違うと言うか‥‥。
私が住んでいる市は85%が代々アメリカで生まれ育っている白人、と言われているくらいで、良くも悪くも『日本人が想像するアメリカ人』が多いところなんですが、隣の市にいくとこれがまた極端に南からの移民が多く、ぐぐっとカトリック率が上がります。
クリスマスの電飾なんかも、この隣の市の方が力入ってますし、前庭に降誕の様子を再現している家も多く、クリスマスとキリストが絶対に切り離されない感じが強いですね。
こういうのを見ると、やっぱりプレゼント欲しさにクリスマスツリーを飾ってサンタ、サンタと騒いでいる娘を少し恥じます‥‥(^_^;)。

スペイン語ではメリークリスマスを『フェリスナビダー』と言うのですね。
では私はハワイ語で。
『メレカリキマカ!』
(2007.12.23 18:12:19)

Re:Merry Christmasは禁句!?/アメリカのホリデーシーズンの挨拶(12/20)  
ときしの。  さん
わー私も昔は無難にHappyHolidaysにしていたけれど
切手までは気が回らなかったな~。
今はビジネスの相手にメールの末尾に書き添えるくらいですが
やはり「クリスマス」は避けますね・・・。

ちなみに↑「ことよろ」も聞きますよ、日本では・・・
TGIFみたいなもの?違うか(汗)

では、よいお年を。今年は色々暖かいコメントありがとうございました♪ (2007.12.31 09:07:56)

こずえさんへ☆  
お嫁1号  さん
>アメリカはやっぱり何だかんだ言っても、平均的に見たらクリスチャン(プロテスタント)の国ですよね。

まさにこずえさんの仰る通りだと、私も思います。
メソジスト、セブンズデーアドベンティスト、バプテストなどと実に多くの教派に分かれてはいるようですが、これらの教派はプロテスタント宗派と考えると、アメリカではやはりプロテスタントが大半を示していますよね。


>そういう意味では、カトリックともまたちょっと微妙に温度が違うと言うか‥‥。

プロテスタントは、カトリック教から分離した宗教だそうですが、考え方などは大きく違いますし、こずえさんが「微妙に温度が違う」と仰るのも何だか分かるような気がします。
アメリカの政治は宗教が大きく絡んでいると言われていますが、近年の中米からの不法移民の問題に関しても、実は、プロテスタント信者がカトリック教信者の急増を防止したいためという意見が少なからずあるということを聞くと、信じられなくもない話だなと思ったものです。
アメリカのどの宗教に関しても言えると思うのですが、アメリカにおける宗教の影響力は、私の想像した以上ですね、、、。


>私が住んでいる市は85%が代々アメリカで生まれ育っている白人、と言われているくらいで、良くも悪くも『日本人が想像するアメリカ人』が多いところなんですが、隣の市にいくとこれがまた極端に南からの移民が多く、ぐぐっとカトリック率が上がります。

特にクリスマスになると、宗教色がぐっと出ますよね。
私が住んでいる町は、約人口75%がメキシコ系アメリカ人もしくはメキシコからの移民と言われていますが、メキシコ系の人が多く住む地域に行くとやはりカトリック教会が多く見られるといった具合です。
私が住んでいる地域は、白人が圧倒的に多いのですが、「教会を見ればその地域が分かる」という言葉を思い出しては、なるほどと思ったものです。
(2008.01.04 01:03:52)

こずえさんへ☆パート2  
お嫁1号  さん
>クリスマスの電飾なんかも、この隣の市の方が力入ってますし、前庭に降誕の様子を再現している家も多く、クリスマスとキリストが絶対に切り離されない感じが強いですね。

そうなんですよね~。
「降誕の様子を再現している」デコレーションを見ると、クリスマスがキリストの誕生を祝う日だということに改めて気づかされますね。
また、「根株から新しい芽が出る」と表現されたキリストの誕生を意味してクリスマスツリーが飾られるそうですし、クリスマスのプレゼントは、東方の三使者がキリストにあげた贈り物が、そして、電飾はツリーのてっ辺にある星はベツレヘムの星が起源となっているということを考えると、改めてクリスマスはキリスト教のイベントだなと思わされます。


>こういうのを見ると、やっぱりプレゼント欲しさにクリスマスツリーを飾ってサンタ、サンタと騒いでいる娘を少し恥じます‥‥(^_^;)。

私なんてキリスト教信者でもないのに、はりきってクリスマスツリーを飾り、夫側の親戚にクリスマスカードも送ったという具合で、クリスマスは特に祝わないというスタンスをとっているつもりでも、結局、クリスマスというイベントを密かに楽しんでいるという状態です・・・。(^^;)ゞ
でも、クリスマスショッピングのために一つのモールに○万人もの人が押し寄せたり、クリスマスパーティーと題してあちらこちらでパーティーが開かれたりなんていうことを考えると、やはり宗教のお祝い事というよりも、まるで正月のような国全体で祝う大イベントという気もしないでもないですね。^^


>では私はハワイ語で。『メレカリキマカ!』

『メレカリキマカ』と言うんですね~。
今回初めて知りました。^^
言う練習をしているうちに何だか舌を噛んでしまいそうですが(笑)、来年のクリスマスまでに言えるようにしたいと思います。
(2008.01.04 01:43:06)

ときしの。さんへ☆  
お嫁1号  さん
>私も昔は無難にHappyHolidaysにしていたけれど
>切手までは気が回らなかったな~。

私も数年前までは余り意識していなかったのですが、切手を買いに郵便局へ行った際に、担当の郵便局員に『このデザインの切手しかないのですが、これでよろしいですか?』と訊かれた時に、はっとさせられたものです。
それまでは、私の周りにカトリック教の人が多いということもあったせいか、普段から見慣れている聖母マリアのデザインの切手を何気に購入していただけだったのですが、それ以来は切手のデザインも意識するようになりました。


>今はビジネスの相手にメールの末尾に書き添えるくらいですがやはり「クリスマス」は避けますね・・・。

ときしの。さんも仰るように、Happy Holidaysはやはり無難な表現ですし、ビジネス間においてもやはり「クリスマス」は避けた方が無難ですよね。


>ちなみに↑「ことよろ」も聞きますよ、日本では・・・
>TGIFみたいなもの?違うか(汗)

へ~! 「今年もよろしく」は「ことよろ」で短縮されることがあるのですね~。
今回初めて知りました。
そういえばついこの前、初めて「あけおめ」と書かれた携帯メールをもらいました。(^^)
「これが噂の「あけおめ」・・・」などと何だか感激してしまいましたね。(笑)
早速、「ことよろ」で返事を送ってみたいと思います。

あ、TGIFも面白い表現ですよね~。^^
以前働いていたオフィスで、取引先の親しい方と良く使っていましたが、「Happy Friday!」と言う表現もありますよね。
土・日が休みの仕事についていたこともあるのですが、これらの言葉のお陰で、金曜日がやってくるのが楽しくなったほどです。^^ (2008.01.04 02:04:21)

ときしの。さんへ☆パート2  
お嫁1号  さん
>では、よいお年を。今年は色々暖かいコメントありがとうございました♪

私こそ、昨年中は温かい励ましのお言葉を頂いたり、楽しいコメントを頂いたりと有難うございました。
今年も何卒よろしくお願い申し上げます。


(2008.01.04 02:04:44)

Re:Merry Christmasは禁句!?/アメリカのホリデーシーズンの挨拶(12/20)  
Puruchan0823  さん
あけましておめでとうございますっ。
今年もよろしくお願い致します。

やっぱり私も Happy Holidays にしてます。
クリスマスは家をイルミネーションしてる所も
おおいですが、ジューイッシュのお宅は全くしないし
本当に宗教色が濃く出る時期ですよね。

(2008.01.04 16:05:45)

Puruchan0823さんへ☆  
お嫁1号  さん
>あけましておめでとうございますっ。
>今年もよろしくお願い致します。

新年明けましておめでとうございます!
Puruchanさん、こちらこそどうぞよろしくお願いいたします。(^〇^)/”


>やっぱり私も Happy Holidays にしてます。
>クリスマスは家をイルミネーションしてる所も
>おおいですが、ジューイッシュのお宅は全くしないし、本当に宗教色が濃く出る時期ですよね。

アメリカは多宗教国家と言われているだけあって、やはりHappy Holidaysが無難ですよね。^^
そして、Puruchanさんの仰るとおり、ジューイッシュの方はクリスマスを祝ったり、クリスマスのために家を灯りで飾ったりすることはないですし、他の宗教に関しても言えることですが、特にこの時期になると宗教色がぐっと出ますよね。
アメリカでもクリスマスを祝わない家庭があるということを改めて気づかされると同時に、この時期になると自然と宗教を意識してしまいます。
(2008.01.05 10:21:31)

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