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内容はまったく知りませんでしたし、監督とか主演の女優さんについても知りませんでしたが、前日、 冬ソナ
を見たばかりということもあって、
韓国の家庭ドラマ?! という興味で見ました。
ギョンアとヨンス、母と娘がそれぞれの道を歩くことで未来の可能性を描こうとしているラストシーン は、どちらかというと、 ギョンアの世代 であるボクなんかには、少々苦いものがありますが、今という時代の 価値観の表層化 、 普遍的なこれというものを失っている現代 という社会を描く表現としては納得でした。
それにしても、 リベンジポルノ
だか、なんだかよく知りませんが、この手の人間は、まあ、本来、ボクは死刑とか反対なのですが、問答無用で焼いた方がいいですね。いや、ホント、いやな時代です。
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