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2023/05/10
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(1)フライングソーサー(空飛ぶ皿)型UFOをステルス戦闘機が追っています。 ​

(2)UFOの方は、ステルス戦闘機のこことを知り尽くして居るでしょう。 ​

(3)ほゞ追い着いて真上に居ます。 ​

(4)UFOは様子を窺っているのでしょう。 ​

(5)両者とも単なる接近で終えそうです。

(6)ステルス戦闘機はUFOを追い越したまま行きます。 ​

(7)両者はつるりとしたボディーです。どちらも毛が(怪我)のうて良かったですね。

​​​ 皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

スクランブル出動で何時もならヘリコプターの出動が続きましたが、ステルス戦闘機が追うのは珍しい画像です。「愈々お出ましか」とUFO側は落ち着いて観て居る様です。UFOにすれば地球の何が飛んで来ようが大したことも無く関係ないと観て居るでしょう。科学技術力が雲泥の差ですから何かで勝負したい地球のパイロットも拍子抜けでしょう。相手は何と言っても宇宙人です。2,000年以上も文明度も科学度も違うのですから話に成らないのです。対立では無く共存の気持がアメリカに在れば、こんなナンセンスな出会いは不要なのです。

例えばロシアがそうです。60年以上も昔に米ソの二大国に宇宙人はUFOの造り方を教えたのです。それは地球を脱出するにはロケットでは追いつかず能力も無いので反重力装置のUFOを造れば良いと言う親切心からでした。何故、親切心から教えたのかと言えば、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を基本思想とする宇宙人は何の見返りも期待しない奉仕を地球人に教え込もうとしたからです。奉仕は宇宙の基本で、物理学そのものですから因が在って結果があるという簡単な公式が理解できれば不思議でも何でも無いのです。

ロシアは、アメリカの経済封鎖や共産主義破壊策で潰され新生ロシアとして生まれ変わり、新政府は以前の宇宙人との約束を忠実に守ったのです。米ソにUFOの造り方を教える代わりに60年間の猶予で世界に宇宙人のことを公表することを条件にしていた宇宙人でが、アメリカは約束を守らずに逆にアポロ宇宙飛行士の報告で月面に宇宙人基地があるのを知ってICBMで攻撃を掛けたのでした。が、月面到達直前に無力化され失敗し、それでアメリカは宇宙人の報復があると警戒し敵対して居るのです。ロシアと逆のことをした訳です。

ついでに言いますと、ロシアは宇宙人に協力を約束したことからワームホールの使い方を教わり、木星・土星有人ミッションに成功するのです。今後も宇宙人から学ぶことは多々あるでしょう。が、当面のことはUFOを造り、出来れば巨大UFOの母船を造ることでしょう。アメリカは宇宙人に背信行為を取りましたから新技術は教えて貰えず独自でUFOを持ったと宣言し国際特許申請をしました。しかし、それは以前に宇宙人がネバダ砂漠に墜落させたUFOのコピーだったのです。コピーでもUFOはUFOですから自信を持った様です。

処が、ロシアも三角形のUFOを持っていることを公表しました。アメリカが国際特許申請をしたからです。アメリカの特許申請したUFOは三角形のTR3bという名で既にユーチューブでは知られていましたから驚くことではありませんが世界に公表したというだけのことでしょう。早晩、他の列強国もUFOの開発に熱を挙げるでしょう。日本が開発したリニアモーターカーが一種のUFOと同じ反重力装置ですから今度は飛行機に反重力装置を設けた本物のUFO開発に励むことでしょう。世界は既に宇宙開発時代に突入しているのです

さて、アダムスキーが遭った宇宙人は金星人でした。後に火星人や土星人にも会うことに成るのですが、太陽系宇宙には12個の惑星があって地球以外の惑星には宇宙人が住んで居るのです。処が、アメリカが先の大戦で原子爆弾を日本に二発も投下して日本民族を根絶やしにしようとした事実と、その後の列強の核実験で延べ100発以上の核実験が為され、その結果、地球はおろか太陽系宇宙にも大きな影響を及ぼした為、1,000年後には太陽はブラックホール化して消えてしまうという情報を金星人オーソンがアダムスキーに教えたのです。

何故アダムスキーに教えたのかは、日頃の彼の行動をジッと宇宙の彼方から観察して居たからです。彼はパロマ―天文台が在るパロマー山の中腹に在るレストラン・パロマ―ガーデンズで定期的に「宇宙の意識講演会」を開いて居て次第に評判が広まって大勢の聴衆が集まり始めたことと、それ以外は毎日、南の空を眺めてはUFO撮影に懸命だったからです。その飽きもせず続ける姿から真面目な人物と評価され「彼なら我々のスピーカーに成ってくれるだろう」と宇宙人が判断したのです。望遠鏡をプレゼントしたのは天文台の職員夫妻でした。

宇宙の意識の語源である「コズミック・コンシャスネス」はアダムスキーの造語ですが、その意味は奉仕ですからアダムスキーの生き方そのものでした。彼の私生活は自由奔放なもので、ふいに消える様に森の中に入って何日も出てこないことが在ったのです。何をして生きて居たのかは分かりませんが、彼が著わした全集の中にその一部が載っています。木の実や草を食し、動物性たんぱく質は野ウサギを獲って食べたとあります。村人が彼がフラフラと歩いて居るのを発見し、村人に「おーい、アダムスキーが生きて居たぞ!」と叫んだそうです。

そういう生き方をも宇宙人は観て居たのでしょう。宇宙の彼方からどうしてその様な姿が見えるのかと不審がる人にはこう説明すれば分かるでしょう。物理学の法則では光は距離の二乗に反比例するとあります。つまり、仮にアダムスキーが1m80cmの背丈があるとして、肉眼では1kmも離れれば観えないにしても理論的には距離の自乗分の1.8m、つまり百万分の1.8m(=1.8mm)で観えるのですから性能の良い望遠鏡で観れば明瞭に観える筈です。更に離れて居てもUFOには精度の高い望遠鏡があるでしょうから可能なのです。

顕微鏡でウイルスを観る様な極小な対象物でも科学技術の発達した宇宙人の望遠鏡なら遥か彼方の天空からでも明瞭に観えることでしょう。逆に、地上から2m位のドローンを1~2km以上も天空に見定めようとしても観えませんが、ドローンからは性能の良いカメラで地上の人物が特定できるのです。ドローンの小型ミサイルで米軍がタリバンを攻撃する映画がありますが、相手には観えなくても発射させる米軍や連合国の指令室では大きな画面に風景が映っているのです。それを指令する上官は安全な場所に居るのですから殺人ならぬテレビゲームなのです。

今日のステルス戦闘機はUFOには勝てませんが地球上では王者で、アメリカが誇る軍事力です。そういう武器を持てば地球の王者になったつもりに成れるのでしょう。実に危険でナンセンスな武器ですが、ボタン戦争ならぬ臆病者の武器を持った裸の王様は危険この上ない狂人です。我々はそういうヤクザそのものの国を相手に生きて居るのですから残念ながら出来るだけ波立たせない生き方をしなければならないのです。長いモノには巻かれろとか泣く子と地頭には敵わないという古い諺があります。今も昔も同じことを繰り返して居るのです。(続く)






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最終更新日  2023/05/10 07:45:23 PM
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