Selfishly

Selfishly

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

lazybones.

lazybones.

Freepage List

ODAI 


4月


5月


6月


7月


8月


9月


10月


11月 『ロイ編』


11月 「エドワード編」


12月


1月


2月


3月


ODAI おまけ「3と4の月の間」


大好き『鋼」サイト様紹介


素材サイトさま


スローライフ


Pa 1、『きっかけ』


Part 2 『再開』


Pa 3 『等価の練成 1』


Pa 4『等価の練成 2』


Pa 5、「 はじまり 」


Pa6、『二人の共同生活』


Pa 7、「約束」


Pa 8 『決意 1』


Pa 9『決意 2』


Pa 10 「受験勉強」


Pa11、「秘密」


Pa12 『アルフォンス 1』


Pa13、「アルフォンス 2」


Pa14 番外編?「素敵な休暇の過ごし方」


Pa15、ドライバーライセンス


Pa 16「エントランス・セレモニー」


Pa17「熾火」


Pa18 「学友」


Pa 19「過去に繋がるもの」


Pa20 「Calm a Holiday」


Pa 21 「 気づきの時 」


Pa22 「それぞれの想いの行方 act、1 」


Pa 23「それぞれの想いの行方act2」


Pa 24 「 それぞれの想いの行方 act3」


Pa 25 「それぞれの想いの行方 act4」


Pa26 「それぞれの想いの行方act5 」


S、P1 「隠し事」


S、P2 「すれ違いの時間」


S,P 3「互いの相手」


S,P4 「見えない影」


S,P5 「思惑」


S,P6 「波紋」


S,P 7「綻び」


S,P 8「蔦」


Pa 8-2 「蔦」


Pa 9 「束の間の時」


S,P 10 「標的」


S,P 11 「約束」


S、P 12「岐路」


S, Pa 13 「破綻の予兆」


S,P14「闇のかひな」


S,P15「闇のかひな  Pa2」


S,P16「闇のかひな  Pa3」


S,P 17「光の路」


S,P 18 エピローグ『連理の路』(完結)


番外編「偽装結婚」


SFT Pa1-1「遠距離恋愛の始まり」


SFT Pa1-2「遠距離恋愛の始まり」


SRT Pa2「貴方の傍に居る理由」


SRT p3「互いの環境」


SRT Pa4「特別講師」


SRT Pa5「標的の先」


SRT P5.5「標的の先~Spill talk~」


SRT Pa6「~The fun is the back~」


pa6 ~The fun is the back 2 ~


p6 The fun is the back 3


~The fun is the back 4~完結


The fun is the back 遊園地編・前編


  ~The fun is the back 遊園地編・後編


★スローライフEX


ODAI 『 17WORD 』


1、『視線』 エドワードver


1、『視線』ROYver


2、「縮まらない差」


『好き? or 嫌い?』


4、『睦言』


5、「背中」


6, 「温もり」  18禁


7、「企み」 Pa 1


7-2 「企み」 Pa2    *18禁


8、「誘惑」


9、口吻け 


10、太陽


11 「夢」


短編のコーナー


まやかしの恋の代償


『 駄目な男 』


『 駄目な男 』 ~ 扉の向こうで ~


『駄目な男』 act3「逢引」


『駄目な男』 act4「買物」


駄目な男  Act5「失われた心の欠片」


Stranger act1


Stranger  Act2 「完結」


『駄目な男』 act6「恋の障害物 1」


駄目な男  Act7「恋の障害物-2」


駄目な男  Act8「恋の障害物-3」


駄目な男・番外編「みんなのアイドル」


駄目な男・番外編「みんなのアイドル2」


inferiority complex  p1


inferiority complex p2


愛は勝つ!


愛香る


limitation


limitation2


罪作りな想い人


罪作りな想い人 完結


~ 好きなあの子を振り向かせる方法 1~3 


~ 好きなあの子を振り向かせる方法4・5 


limitation3


limitation4


limitation5


limitation6


好きなあの子を振り向かせる方法6~8


paradigm shift!1~6


paradigm shift!7~


H24,6/1 ロイの日企画「奇妙な贈り物」


at the Truth in the Mirror Image


ACT 1「邂逅」


ACT 2 「動き出す歯車」


act 3 「繰返される思い出」


ACT 4「交差 1」


Act4 「交差 2」


act4「交差 3」


act5 「ロイ・マスタング」


act6 「共棲」


act 7 「最善の果て」


act7 「袋小路」


拍手お礼文集


Jupiter


Mine ~無料配布小冊子~


素直になれなくて  act1


素直になれなくて act2


素直になれなくて act3


素直になれなくて(完結)


可愛いペット act1


可愛いペット act2


可愛いペット act3


貴方がライバル! 1~5


貴方がライバル! 6~8


貴方がライバル! 9・10


貴方がライバル! 11~14


貴方がライバル! 《完結編》


W`Dな男達 1・2


W`Dな男達 3・4


W`Dな男達 5・6


W`Dな男達 7・8


W`Dな男達 9


W`Dな男達 10


W`Dな男達 11


W`Dな男達 12


「         」


『      』


・・・・


.....


---


///


::::::


忘却の枷3


忘却の枷4


@@


忘却の糧 1


忘却の糧 2


忘却の糧 3


忘却の糧 4


忘却の行方


完結p1「夢の最果て」


完結p2「狩人と哀れな獲物」


完結p2「狩人と哀れな獲物 2」


販売本&通販情報


リンク


8月新刊情報~♪


10月新刊情報~♪


8/25 東京グッコミ受け取り希望ページ


Family's start act1 「出会い」


Family's start  act2「想定外」


  act3 「優秀なアシスタント」


act 4 「彼らの理由」


act5 「ロイの過去」


act 6 「前準備」


act7 「灯火」


act8「天風」


金猫の恩返し act1 好物(馴れ初め編)


金猫の恩返し act2 寝床の確保


金猫の恩返し act2-2 寝床の確保


金猫の恩返し act3 仮初の住処


金猫の恩返し Off本版1章


金猫の恩返し Off本版2章


金猫の恩返し Off本版3章


金猫の恩返し Off本版4章


金猫の恩返し Off本版5章


金猫の恩返し Off本版6章


~麗しの金獣~ 金猫の恩返し 番外編1


~麗しの金獣~ 金猫の恩返し 番外編2


~麗しの金獣~ 金猫の恩返し 番外編3


~麗しの金獣~ 金猫の恩返し 番外編4


~麗しの金獣~ 金猫の恩返し 番外編5


~麗しの金獣~ 金猫の恩返し 番外編6


追跡者 1章


追跡者 2章


追跡者 3章


追跡者 4章


追跡者 5章


追跡者 6章


追跡者 7章


追跡者 8章


追跡者 9章


追跡者 10章


追跡者 11章(完結)


白昼夢 p1


白昼夢 p2


白昼夢 p3


白昼夢 p4


白昼夢 p5


白昼夢 p6


白昼夢 p7


久遠の輪舞(前編)1章


久遠の輪舞(前編)2章


久遠の輪舞(前編)3章


久遠の輪舞(前編)第4章


久遠の輪舞(前編)第5章


久遠の輪舞(前編)第6章


久遠の輪舞(前編)第7章


久遠の輪舞(後編)act1


久遠の輪舞(後編)act2


久遠の輪舞(後編)act3


久遠の輪舞(後編)act4


久遠の輪舞(後編)act5


久遠の輪舞(後編)act6


久遠の輪舞(後編)act7


久遠の輪舞(後編)act8本編完結編


extra Je te veuk 《貴方が欲しい》


愛に執心する運命ならば


 [Distance of love]] part.1


[Distance of love ]part.2


[Distance of love ] 3部完結


Forty Nine Days  p1


Forty Nine Days  p2


Forty Nine Days p3


Forty Nine Days  p4


Forty Nine Days p4 


Forty Nine Days p5 【来世編】


Forty Nine Days・来世編   sideーR


Forty Nine Days【完結】・来世編sideーE


百年続く恋 p1


百年続く恋 p2


百年続く恋 p3


百年続く恋 p4


百年続く恋 p5


百年続く恋 p6


百年続く恋 p7


Radiant,Ever Forever p1


Radiant,Ever Forever p2


Radiant,Ever Forever p3


Radiant,Ever Forever p4


Radiant,Ever Forever p5


Radiant,Ever Forever p6


Radiant,Ever Forever p7


Radiant,Ever Forever p8


Radiant,Ever Forever p9


Radiant,Ever Forever 番外編


~~~



二人の関係 1


二人の関係 2


二人の関係 3


二人の関係 4


二人の関係 5


二人の関係 6


二人の関係 7


二人の関係 8


二人の関係 9


二人の関係 10


二人の関係 11


二人の関係 12


二人の関係 13


二人の関係 14


二人の関係 15


二人の関係 16


二人の関係 17(番外編)


その他ジャンルの窓口


進撃の巨人入口


ハイキュー!入口


軍豆日誌 1


軍豆日誌 2


軍豆日誌 3


Calendar

Favorite Blog

ボーダークラブ ムヲさん
Selfishly・別館 ラジ(ラジボーン)さん

Comments

http://buycialisky.com/@ Re:短編コーナー作成 『聖夜」~永遠の約束~アップ~!(12/11) tadalafil tabletscialis independent rev…
http://viagrayosale.com/@ Re:短編コーナー作成 『聖夜」~永遠の約束~アップ~!(12/11) reliable viagra supplier uk <a href…
一樹らい@ Re:新年、明けましておめでとうございます♪(12/31) ラジさんこんばんは。明けましておめでと…
かすみ@ お疲れ様ですー! 100ページ以上のお話を書き進めるなんて本…
南です@ Re:よっしゃ~! 上がるvv(12/11) わおっあと2頁で完成ですか!もうゴール目…
2010年06月01日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類



    俺を呼んでる気がして・・・ ―――


「大佐、後5分でハンケル准将が御着きだそうです」
「もうか?・・・判った」
ロイは少しでも進めようとしていた書面から嫌そうに顔を上げて
返答を返す。

「大佐ぁ~。先日のテロ事件の調書が上がって来ましたけど?」
「判った。兎に角、デスクに置いておけ」
急いで書面にサインを書き込みながら、顔も上げずに返した。
「・・・どこに置けと」
苦笑交じりの部下の声に、サインを書き終わったロイが
自分のデスクを改めて見、深い溜息を吐く。
「――― こちらに貰おう」
デスクの惨状は酷い有様で、今新たに追加されても
次に席に戻った時には、探し出すのにも骨が折れそうだ。
「すんません。頼んます」
申し訳無さそうに差し出された調書を受け取りながら、
取りあえずデスクの引出しに締まっておく。
優先事項の高い物はわけておかないと、後で悔やむのは自分であり
皆なのだ。
「大佐。内線で案件61の書面に関しての問い合わせが来てます」
「案件61ぃ? ・・・覚えていられるか!
 用件を聞いて後で報告しろ」

引切り無しにかかる呼び出しや応答に、ロイは苛立ちを
隠せないまま険しい視線で時計を見る。

――― 後、2,3分と云う処か・・・。

これ以上、机にしがみ付いてても仕方が無いと腰を上げ掛けた瞬間に
またもやデスクの上の電話が鳴る。
荒んだ気分で乱暴に受話器を上げて誰何にも思えるような名乗りを上げる。
「マスタングだ」
早く用件を言えとばかりに名乗ったロイに気圧されしたのか、
向こうで息を吸い込むような呼吸が聞こえたまま沈黙が漂う。
何だ、と問い返さなくて良かったと思ったのは、
ほんの数瞬の差で告げられた相手の声を聞けたから。

『・・・あ、あのぉ――――――。ごめん、俺だけど・・・』

ロイは思わず受話器を持った掌に力が篭り、目を瞠る。
「は、がねの?」
『う、うん・・・。何か忙しい?』
ロイの応答に察するものがあったのだろう。
いつもの傍若無人さが嘘のように、こちらを気遣う様子を見せてくる。
「い・・・や、―――嬉しいよ。久しぶりだな」
その言葉は本心からだ。例えどんな差し迫った時であっても
愛しい相手からの声。しかもそれが久しぶりに聞く声だと思えば、
無事だった事。自分を忘れてはいなかった事など、諸々の思いが
込み上げてくる。
が、自分の感傷だけに浸っておられるほど暇が無いのも現実で。

そんな時に限って、市井の公道は順調なのだ。
「大佐。・・・・・・正門に御着きになられました」
扉を開けての呼びかけの後、取り込み中と察した副官が
声を控えめに告げてくる。
それに無言で頷いて返すと、優秀な副官は頷いて先に
迎えに出て行ってくれる。

「すまないが、今からわざわざお足を運んでくださったお方の
 迎えが差し迫っていてね」
言葉に棘が含まれるのは仕方が無い。頼んでも無い来訪者は
歓迎されざる相手なのだ。
『そっか・・・。あんたも相変わらず大変だな。
 俺は移動の報告をしとこうと思っただけだから、向こうに着いたら
 また改めるよ』
そう口早に告げると、今すぐにも電話を切りそうなエドワードの様子に
ロイは思わず引き止めるように聞き返す。
「鋼のっ。――― 今度はいつ頃、こちらに顔を見せる予定だ」
『・・・そっだな。今の場所から移動してからだから、
 ―――一ヶ月、ってとこかな・・・』
告げ辛そうなエドワードの言葉に落胆の気持ちを抱かなかったかと云えば
―――――― 嘘だ。 
会いたい。ほんの少しの時間でも良いから、会って顔を、姿を見たい。
出来れば少しだけで良いから抱きしめて彼を感じたい。
そんな思いが喉までせり上がってくるのを堪えて、ロイは静かに告げる。
「そうか。気をつけて、―――行ってきなさい」
『・・・・・うん。また、連絡する』
「ああ。期待せずに待ってるよ」
からかい混じりに告げた言葉は、ちゃんと彼の負担を取り除けただろうか・・・。
『ああ。期待して!待ってろ』
「ああ、楽しみにしておこうか」
苦笑交じりにそう返すと、軽やかにじゃあなと返す声が耳を刺す。
―――――― これでまた、暫く声もきけないのだ・・・。
「鋼の! ・・・・・・・・・・エドワード、気をつけて」
『大佐?』
「ではすまないが、タイムリミットのようだ。じゃあ」
隣の部屋では迎えに出なかったロイを皮肉る声高な声が
聞こえ始めた。ロイは自分から切った電話に未練の一眼差しを向け
いつもの仮面を作り終える。
 アメストリス国軍大佐のロイ・マスタングの仮面を。



*****


激励と言う名の皮肉や厭味妬みが大半のお言葉をありがたく拝聴し
忙殺されていた予定を消化し終え、帰宅が出来るようになったのは
それから数日後だ。
ロイ同様の過剰勤務の部下達を順次休ませていけば、当然自分は後になる。
最終日には珍しく真剣な表情で言い募る副官に押し切られるようにして、
帰宅につくことになった。

余分な人員が居る筈もなく、休日回しで手薄になった部下たちの
手を煩わせないようにと、ロイは渋る副官に告げて一人で岐路に着く。
トボトボと疲れた足を引きずるようにして帰る道は、いつも以上に
長く感じる。
さすがにこの一ヶ月以上に及ぶ職務の状態に忙殺された心身が
悲鳴を上げているのだろう。

――― 結局、君は電話もくれないじゃないか・・・。

落ち着けば、そんな恨みも込み上げてくる。
エドワードの約束を100%期待していたわけじゃないが、
出来れば今は守って欲しかったと思うのは、やはり疲れている所為だろう。

嘆息を吐こうとした動きが止まったのは、次の瞬間。

ロイは茫然と足を止めて、明かりの灯る家を見つめる。

その灯りは、帰り道の知らない人々の温かそうな家でも。
顔見知りの人の馴染んだ光景でもない。
ロイの。自分のねぐらの場所なのだ。

ロイは数度瞬きをして、それを確認し。
暫くしてから漸く脳細胞がきちんとその事実を把握したかと思うと、
駆け込む勢いで玄関の扉を開けて入っていく。

普段とは違う温かな空間。食べることを思い出させる匂い。
そして・・・。

愛しい人の気配。

じっと玄関に立ち尽くすロイに、滅多に無い優しさで声が掛けられる。
「お帰り~」
トコトコと歩いて来るエドワードの顔には、
悪戯に成功した子供のような笑みが浮かんでいる。

「・・・・・・・・・エドワード」
無意識に伸ばした手にエドワードが照れながら寄ってくる。

これが幻なら消えて欲しくないから。
――――――――― そっと・・・そっと抱きしめてみる。


本当だと実感できたから。
――――――――― 消えないで欲しいと強く抱きしめる。

「お帰り」
自分の腕の中で再度そう告げてくるエドワードに、ロイは髪に
頬擦りをしながら囁き返す。
「ただいま」




食事を振舞われ。身体の疲れが取れるからと風呂場に押し込まれ。
寝たくないとごねると、甘やかすようにエドワードが笑いながら
添い寝をしてくれた。

「今日は無理せずに休めよ。
 明日休みなんだろ? ・・・一日、傍に居てやるからさ」
そんな嬉しいことを約束してくれるから、ロイは信じられない思いで
エドワードをじっと見つめてしまう。
余りにまじまじと見つめすぎたのだろうか。
エドワードは照れたような、困ったように怒ってる振りで言う。
「あんた、誕生日だろ? ・・・まぁ、プレゼント替わりだ」
「たん、じょう日?」
思わず呆けて呟く自分に、エドワードは飽きれたように笑って見せる。
「何だよ? 自分の誕生日も忘れるほど忙しかったのかよ」
クスクスと笑いながら、おめでとうと自分を抱きしめてくれる温もりに
ロイはうっかり涙を浮かべそうになる。
自分の胸に頭を摺り寄せるロイに、エドワードは優しく髪を梳いて
子守唄のように囁いて話してくれる。

――― いいぜ。一杯甘えろよ。
   誕生日の一日くらい。自分に戻っても、俺が許す。
   あんたの今日は大佐じゃなくて、ただのロイで居ていいから・・・―――

エドワードの言葉が疲れ果てていた身体に、心に染み込んで癒してくれる。
一年の1日だけ。自分を大目に見てやろう。
ただの甘えた愚かな恋人になって・・・・・。

                    Fin



★ 本日、ロイの日ですね~。
  どこのサイトさんも、きっと素敵な企画を立てられていらっしゃることと
  思います。 私も今日はちょっと頑張って、SSを書いてみました。
  仕事はかなり忙しいけど、さ。
  1年で1回だもの、やらなきゃね






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2010年06月02日 02時24分20秒
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: